プラセンタはサプリでも効く?注射との違いは?
2018年8月25日
エイジングケアの切り札?話題の「プラセンタ」は何がいい?
2018年8月25日

どうしてシーププラセンタなの?

 

健康や美容への効果が期待されることで有名なプラセンタ。

 

豚、馬、羊が特に有名ですが、それらの中でも人間の組成に最も近く、特に吸収率が高いと言われているのが、羊から作られるシーププラセンタです。

 

アミノ酸組織が、ほかの動物から作られたものよりも人間により近いと言われています。

 

また、免疫反応やアレルギー反応が起こりにくいとされており、身体に優しく、安心して使えると言われています。

シーププラセンタをはじめ、プラセンタには「成長因子」が多く含まれており、神経を成長させる、血管を新生させるなど多様な働きをするものもあるそうです。

 

 

特に、皮膚に関する成長因子は10種類以上も含まれているそうで、肌のターンオーバーを活性化させ美肌やアンチエイジングの効果や、美髪や育毛の効果が期待できると言われています。

そして成長因子を自然に摂取できるのは、生物の胎盤(プラセンタ)のみであると言われています。

表面的なケアではなく、細胞レベルで効果が期待できる成分だからこそ、美容業界から注目され、人気を博している成分であると言えます。

 

年齢とともに減少する成長因子を補ってくれるため、抜け毛、冷え性、更年期障害、生理不順にお悩みの方にとっては注目の成分ですが、女性はもちろん、抜け毛や育毛に悩んでいる男性にとってもうれしい成分として注目されています。

ホルモンバランスのコントロールの効果も期待できるため、女性ホルモンのバランスを整えることで更年期障害などを緩和し、男性ホルモンをコントロールすることで薄毛の悩みを緩和する効果が期待できます。

 

血行促進の効果も期待できますので、育毛効果が欲しい人にオススメの成分であると言われています。

シーププラセンタならではの品質である、カラダ馴染みの良さや浸透率の高さによって、それらの効果がより実感しやすくなるかもしれないという魅力があります。

ニュージーランド産の羊だからこそのメリットとは?

 

ニュージーランド産のシーププラセンタは、栄養価と安全性が高いと言われています。

そして、高い品質が期待できることから、世界中のセレブからも人気があります。

 

人間の胎盤により近いアミノ酸組織を持つとされるシーププラセンタは、拒否反応を起こす人が少ないとされています。

 

そして、身体への浸透が良いことから、豊富な栄養素をよりよく吸収でき、効果がより実感しやすいとされています。

 

シーププラセンタの中でも、ニュージーランドの羊から作られたものが世界中で人気を得ている理由は、ニュージーランドの羊は世界でも随一の安全性を誇り、大自然の中でストレスの無い環境で育っているからです。

ニュージーランドは非核国であることでも知られており、電力でさえ核施設がありません。

そのため、放射線物質などの混入の心配もありません。

 

もともと羊は病気に対する抵抗力が強いとされており、そのため、抗生物質の混入も心配御無用。

食物の安全性を気にされる方も多い昨今、身体の奥から効果を実感するためのサプリメントなどに対してはより安全性に対して敏感になる方も多くいらっしゃいます。

口に入れるものである以上、効果はもちろんのこと、その安全性に関しても気を遣うことは当たり前であると言えます。

 

安全性に関しては、世界中からの人気と信頼を寄せられているニュージーランド産の羊から作られるシーププラセンタであれば、安心してお試しいただけるのではないでしょうか。

 

プラセンタの豊富な栄養素からの美容や健康への効果を、より実感できると言われているシーププラセンタ。

プラセンタは人気であるからこそ、類似品や品質の低いものも多く売られているため、より信頼できる製品を選ぶことも重要です。

製品を選ぶ際には、ニュージーランド産の羊から作られたシーププラセンタを選ぶことにより、より高い品質と共に、安全性という面からも、より満足できるかもしれません。

実際にシーププラセンタをご使用になったお客さまの感想はこちら。

お客さまの声を見てみる

 

プラセンタ選びに大切なこと

冒頭で書きましたが、プラセンタはそれ自体に健康や美容に大変効果が期待されています。

しかし、どの動物のプラセンタを選ぶかによってもまたその効果は様々な角度から変わってきます。

それは、その動物が持つ特徴及び効用と飲む側の需要が一致しなければ、根本的な満足にはつながらないからです。

では、どういったことに着目すれば良いでしょうか?

 

①品質管理:そのプラセンタがどのような場所で育ち、どのように管理され、どのように製造されたかという背景です。

動物たちの生態はまだまだ人間が把握できないほど広く、それにともない病気にかかるリスクが高いこと、また、その製造工程でのウィルスや病原菌の存在を否定できないからです。

そういったことを踏まえ、現在では、動物性プラセンタの飼育状況や製造過程など、様々な角度から厳しくチェックする機関が多数あります。

NZFSA、GMP、JHFA、SPF豚(国内・海外問わず)などがそれに当たります。

そして、それをクリアしたプラセンタが、その時点で初めてプラセンタとしての価値を持つと考えた方が良いでしょう。

 

②濃度:ただ単にプラセンタを謳っても大切なのはその濃度です。

プラセンタは胎盤をそのまま粉末やエキスにしたわけではなく、製造工程で有効成分を取り出すのですが、プラセンタの有効成分を極力壊さずに抽出するための技術が高度になればなるほど、高いコストと時間を要します。

しかし、その技術力が製品に含まれる濃度の高さを決めているといっても過言ではないと思います。

代表的な技術をあげてみました。

 

・培養細胞法(セルカルチャー):独自のフィルターの技術により、細胞を生きたまま抽出する方法
・分子分画法:特殊フィルターで不純物を除去し、有効成分だけを抽出する方法
・酵素分解法:酵素を加えてアミノ酸などを活性させ、有効成分を抽出する方法
・凍結融解法:凍結して組織を破壊することを繰り返し、有効成分を抽出する方法
・凍結酵素抽出法:凍結融解法と酵素分解法を組み合わせた抽出法

 

凍結融解法は、非常に高い技術力ですが、凍結と融解を繰り返すことで、成分の抽出量が低下してしまうデメリットがありました。

しかし、酵素分解法の酵素を活用することで改善に導いた技術です。

それが、凍結酵素抽出法です。

このように、プラセンタの素晴らしい有効成分をできる限り壊すことなく抽出しようという思いから、日々その技術力向上の研究がされています。

 

どの方法も有効成分を抽出するためには高い技術力ですが、どれも時間がかかること、かなりのコストがかかることがひとつの共通点です。

しかし、それはその技術の高さの証明と考えられます。

反対に、安価なものはこういった安全面をも含んだ技術力を持ち合わせていないことは留意した方が良いでしょう。

 

こういった技術力のもとで生まれたプラセンタであっても、様々な企業努力により安価に提供していることも考えられますので一概には言えませんが、大切なことは、どのような場所で育ち、どのように管理され、どのように製造されたかであり、その目安として品質管理の基準のクリアの有無はプラセンタ選びに重要な判断基準になります。

 

③その厳しい基準をクリアするためには並大抵の努力ではなし得ません。

何年にも渡りその技術を向上させるなど努力を重ねる企業からは、クリアしたという事実から製品に対しての真摯な姿勢を感じることができるでしょう。

だからこそ当社のシーププラセンタ!

当社のシーププラセンタは、ニュージーランドの広大な自然の中で育ったストレスフリーの羊に由来しています。

羊のもつ親和性や病気にかかりにくい性質などから、世界中からの人気を誇っています。

抽出法には凍結酵素抽出法を用いており、GMP認可の工場で製造するという、技術力、安心・安全ともに信頼のおける製品です。

 

もちろん、その技術力の高さから、プラセンタの濃度も高く、まさに最高のシーププラセンタと言えるでしょう。

リピーターが多いことでも知られる当社だからこそできる特別価格も信頼の証です。

安心・安全・信頼・高濃度の当社のシーププラセンタをぜひお試しください。

シーププラセンタサプリ(羊由来 エキス) 25,000mg

1ボトルに100粒<約3か月分>


1粒に25,000㎎
シーププラセンタを配合

通常価格14,800円

12,200円 (送料無料!)