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海外で人気のシーププラセンタ

プラセンタと聞くと美容や健康に良いものだというイメージを持っている人も多いかもしれません。

 

日本のプラセンタは豚や馬由来のものが多いため、羊由来のシーププラセンタはあまり見かけることがないでしょう。

 

しかし、シーププラセンタは海外での人気が高く、医療用として使用している国もあります。

これは羊の胎盤から抽出したエキスであり、他の動物の胎盤から抽出したエキスとは異なる特徴があります。

 

羊はアミノ酸組織が人間と似ており、人体と馴染みやすいと言われています。

また、羊は免疫力が高く病気にかかりにくいため、ワクチンや投薬の影響を受けにくいこともポイントです。

 

シーププラセンタは日本ではあまり流通していません。

なぜあまり流通していないのかということですが、日本国内で狂牛病が蔓延した際、羊の臓器の利用も禁止になったという経緯があります。

 

しかし、海外ではシーププラセンタ商品が多く出回っており、シーププラセンタ商品を手軽に手に入れたいという場合、当社のようなショップで個人輸入を利用するのもおすすめです。

個人輸入なら海外の商品を簡単に購入できますが、関税がかかることや届くまで時間がかかってしまうことに注意しましょう。

当社では関税は当社負担、お届け日数は日本のお手元に最短4日〜と経路が確立されていますのでご安心ください。

 

シーププラセンタは豚や馬由来のものと同じような効果が期待できます。

他のプラセンタとの大きな違いは人体への馴染みやすさであり、吸収率が高いので免疫反応が起こりにくいと言われています。

シミやくすみ、シワ、たるみなど肌トラブルを改善する効果やホルモンバランスを調整する効果、自律神経を調整する効果、疲労を軽減する効果、二日酔いを改善する効果などが期待できます。

シーププラセンタは安全

 

日本では国内の羊からプラセンタを抽出することは行われていないため、国内で出回っている製品に使われているシーププラセンタの原材料はニュージーランドのものが主流となっています。

 

国産ではないと聞くと、副作用など不安に感じてしまう人もいるでしょう。

しかし、ニュージーランドは人より羊の数が多く、羊たちは恵まれた自然の中でのびのびと育てられています。

気候は1年を通して暖かく、ストレスの少ない環境で生活しているということです。

島国なので疫病にかかりにくいのも特徴であり、ニュージーランドは狂牛病が未発生であることも特徴です。

 

ニュージーランドの畜産は国の経済を支える大切な産業であり、国をあげて安全とクオリティを担保するための施策が行われているということです。

 

また、日本でも畜産物の輸入に関する条件は厳しく定められており、病気などの検査がしっかり行われていることはもちろん、取り扱う施設や処理方法、輸送方法などが細かく決められています。

そのため販売されているシーププラセンタ商品の安全性は高いものと言われています。

 

シーププラセンタは特に副作用の報告などもありません。

全く副作用が起こらないというわけではありませんが、そこまで心配する必要はないでしょう。

 

馬や豚由来のプラセンタの場合、ニキビや肌荒れ、胃の不快感、下痢などといった副作用が発生することがあります。

シーププラセンタでもこのような副作用が起こってしまう可能性はなきにしもあらず、考えられます。

万が一、摂取して体に異変が起きたと感じたら、一度摂取を中止して様子を見てみましょう。

また、健康状態に不安がある人や服用している薬がある場合、飲む前にドクターに相談してみるのがおすすめです。

シーププラセンタは日本ではあまり見かけませんが、人気がないというわけではありません。

むしろ海外では一番人気です。

気になったら、まずは試してみていただきたいプラセンタなのです。

実際にプラセンタをご使用になったお客さまの感想を見てみませんか?

お客様の声を見てみる

シープラセンタの原産国で有名なのは?!

日本でプラセンタと聞くと、豚・馬由来が一般的ですが、それは日本国内での羊プラセンタの製造・販売が禁止されているため。

世界中を見てみると、海外では豚由来のプラセンタよりも、羊由来のプラセンタの方が一般的である国も多いです。

 

日本では羊プラセンタの製造・販売が禁止されているため、購入することができないのでは?!と心配になっている方!!

大丈夫です!!

日本国内での羊プラセンタの抽出、製造が禁止されているだけで、輸入品に関しては問題ありません。

世界的に見ても人気のシープラセンタですが、原産国はどこが有名なのでしょうか?

 

日本に輸入されるシープラセンタサプリの原産国はほとんどが、ニュージーランド産、オーストラリア産になります。

この2つの原産国からのシープラセンタサプリが多い理由は、ずばり「安全性が高いから」なんです。

 

ニュージーランド、オーストラリア産のシープラセンタが安全性が高いと言われる理由は?

日本国内で、シープラセンタの製造販売が禁止されているのは、アメリカで流行した「BSE問題」が関係しています。

BSEは牛に起こる病気ですが、羊は牛と同じ偶蹄類です。

2001年にBSE問題で牛由来のプラセンタの製造が禁止され、それを受けて牛の仲間である羊、山羊、シカのプラセンタ製造も規制対象になったという経緯があります。

 

BSEは牛海綿状脳症とのことであり伝達性海綿状脳症(TSE)の一種になります。

この伝達性海綿状脳症(TSE)はプリオン病と呼ばれ、異常プリオン(感染性たんぱく質)が神経組織に蓄積する伝染病です。

プリオンが原因とされる病気は、牛がかかるBSEだけではありません。

羊や山羊のスクレイピー病も類似の疾患とされています。

確かに羊はスクレイピー病にかかるリスクがあるものの、スクレイピー病の報告があるのは現在のところ、ヨーロッパ、北アメリカのみ。

 

シープラセンタの原産国として有名なオーストラリアやニュージーランドでの発生の記録は1つもなく、BSE非発生国になっています。

 

またニュージーランドは「第3洗浄国リスト」にも名前が挙がっています。

この第3洗浄国リストとは、牛疫、口蹄疫、BSEなど悪性の伝染病が一度も発生していなかったり、しばらくの間発生していなかったりして、安全性が高いと判断された国になります。

第3洗浄国リストは日本国内の動物検疫所が定めたものになります。

 

このことからもニュージーランドやオーストラリアで製造されたシープラセンタの安全性が高いことが分かりますね。

シープラセンタを購入する時には、スクレイピー病の心配がない、オーストラリア産かニュージーランド産の製品がおすすめですよ。

元々、羊自体が他の動物に比べて、免疫力が高く病気にかかりにくいと言われています。

生まれてから、出産してプラセンタを抽出するまで一度もワクチンや投薬の影響を受けていない個体が多いというのも安全性が高い理由になります。

 

シーププラセンタサプリ(羊由来 エキス) 25,000mgは、ニュージーランド産のプラセンタエキスを配合しています。

ニュージーランドでは生産農家は全ての家畜に対し、家畜飼育履歴申告書を提出して、家畜の健康状態を報告する義務があります。

ニュージーランドが国がかりで安全性とクオリティを保っているので品質的に安心感があります。

 

また日本国内においても、シーププラセンタサプリ(羊由来 エキス) 25,000mgなど海外から輸入されたプラセンタサプリについては厳しく審査を行っています。

畜産物の輸入に関する条件は非常に厳しく、

・原料の畜産物は病気にかかっていないかどうかの綿密なチェックを義務付けられているのか?
・取り扱う施設はどこ?
・処理方法や輸送方法はどうようになっているか?などを細かく決めて審査しています。

 

ニュージーランドでの厳しい審査、日本国内での厳しい審査の2つの関門をクリアしなければ、日本国内にシープラセンタサプリは入ってきません。

この2つの基準をクリアしたシーププラセンタサプリ(羊由来 エキス) 25,000mgは安全性が認められた高品質のプラセンタサプリと言えますね。

 

更年期障害の症状改善にシーププラセンタがおすすめな理由とは?

 

更年期障害の症状改善にプラセンタサプリやプラセンタドリンクは非常に有効です。

医療機関においては注射によるプラセンタ療法も行われており、保険診療が可能となっています。

プラセンタと一言で言っても、プラセンタの原料によって、効果や価格、特徴は異なります。

 

プラセンタサプリとして、日本で一般的に流通されているのは「豚プラセンタ」と「馬プラセンタ」になります。

豚プラセンタは繁殖しやすく、1回の出産で何頭もの子豚を産むので、原料となるプラセンタが手に入りやすいです。

安価でありながら、安全性も高いので、豚プラセンタを使用した化粧品やサプリなどは数多く出回っています。

 

一方、馬プラセンタは豚プラセンタと比べて、原料となるプラセンタが手に入りにくく、貴重です。

馬は1回の出産で1頭の仔馬しか生まないので、手に入るプラセンタが少ないです。

また馬プラセンタは、豚プラセンタに比べて、栄養価が高く、アミノ酸含有量は豚プラセンタの数百倍にもなると言われています。

さらに豚プラセンタには含まれない必須アミノ酸も6種類含まれているので、豚プラセンタよりも高い効果が期待できます。

 

日本で流通しているプラセンタ商品の大半はこの豚と馬由来のプラセンタになりますが、海外から輸入したプラセンタサプリの中には「シーププラセンタ」の製品が多くあります。

シーププラセンタとは羊由来のプラセンタになります。羊のプラセンタの製造、販売は日本での製造は禁止されていますが、海外からの輸入品であればOKです。

 

ニュージーランドで作られているシーププラセンタは、厳しい管理基準で飼育された羊のプラセンタを原料としているので安全性も高いです。

シーププラセンタは馬や豚のプラセンタと比べて、含有しているアミノ酸の組成が人間に一番似ています。

アミノ酸組成が似ているので、体内への吸収率が高く、浸透性もよいのです。

プラセンタに含まれる有効成分が効率よく体内に吸収されるので、シーププラセンタは馬や豚のプラセンタと比べても効果を実感しやすいのです。

 

更年期障害の症状改善にはホルモンバランスや自律神経バランスの調整が重要になります。

シープラセンタは内分泌系の調節機能に優れているので、閉経前後で崩れやすいホルモンバランスを整えて、自律神経の働きもスムーズにしてくれます。

辛い更年期障害の症状にはシープラセンタサプリがおすすめですよ。

プラセンタによる更年期障害の症状改善はどれくらいで効果を実感できる?!

 

プラセンタサプリを摂取して更年期障害の症状が改善するまでの期間は人それぞれ個人差があるので、一概にどのくらいで効果が出るとは言い切れません。

ただプラセンタ注射による更年期障害の治療の場合では1回目の治療から体がとても軽くなって楽になったという人もいれば、2~3回目の治療から徐々に効果を実感する人もいます。

 

プラセンタ注射の方が、プラセンタサプリよりもプラセンタの効果をより実感しやすいので、プラセンタサプリは、最低でも3ヶ月以上の服用がおすすめです。

プラセンタは基本的に体に悪影響を及ぼすものではありません。

依存症やリバウンドが起こるものでもないので、継続服用による体質改善、ホルモンバランス・自律神経バランスの安定が大切になるでしょう。

まずは3ヶ月試してみるのがおすすめですね。

シーププラセンタサプリ(羊由来 エキス) 25,000mg

1ボトルに100粒<約3か月分>


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